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The Questers!!
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Allons en France!
Tuesday, September 18, 2007 2:45 PM
どうも御無沙汰ですいません。
Imagine Cup 2008 France の開催を受けて、さっそく対策セミナーなるものを行う予定です。東京地域限定なのですが、いちおうセミナーの開催概要としては次のような感じになっています:
* 日時: 2007/9/28 (Fri) 18:00 ~ 21:30
* 場所: 文京シビックセンター 26F スカイホール
* 定員: 50 名
* 参加費: 500 円
* 紹介文: 2008 年夏、フランスで世界大会が行われる Microsoft 主催の学生コンテスト Imagine Cup。勝利への具体的な戦略の練り方を解説したり、過去のファイナリストによる写真を交えた体験談を紹介したりします。セミナー後半では、グループに分かれて模擬的なプロジェクトを進めるワークショップも行います。Imagine Cup というのを今初めて聞いたという方でも大丈夫。もの作りにかけるアツい思いを発揮できる場へいざ出陣!!
セミナーの内容としては、だいたい紹介文の通りです。具体的には、Imagine Cup 2008 で行われる競技部門、ソフトウェア デザイン部門に備えてのテーマの選び方、日本予選までのもっていき方、などなどを解説する予定です。後半ではグループ ディスカッションと言って、参加者内でグループに分かれてもらい (なので友達と一緒に来た方がやりやすいかも? 一人グループもありですけどね)、実際にテーマのアイデアを出す段階から、実装までの道筋を具体化することを模擬的にやろうと思っています。お時間のある方はぜひ足を運んでもらえるとありがたいです。学校終わった後に直行という方も結構いるので、遅刻しそうでも問題ないです。参加いただける方はこちらで登録してください。
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4 次元球
Saturday, May 05, 2007 10:16 PM
# 大学入ってから高校のとき以上に忙しいのは予想外だった。
# これはちょっとした言い訳だ。
僕たちの世界は 4 つの物理次元がある。「ちょっとまて 3 次元じゃないか」という人は、時間軸も勘定に入れてほしい。ある瞬間における空間内の物体を考えることはつまり、時空間内において時間軸の値 (時刻) を固定した上で、ある特定の空間だけを計算にいれる "偏微分" のようなものだと認識したい。
さて、上のとおりに考えたとすれば、4 次元の球のイメージもたやすい。3 次元球は (x-a)^2+(y-b)^2+(z-c)^2=r^2 として表式されるが、これを応用すれば 4 次元球は (x-a)^2+(y-b)^2+(z-c)^2+(t-d)^2=r^2 となる。もちろん三平方の定理が n 次元に一般化できることを前提とする。これをイメージできるように言い換えれば、時刻 r-d+ε に球が姿を現し、その後だんだんと大きくなり、時刻 d に対応する 3 次元球と同じ大きさになる。そして今度は小さくなっていき、時刻 r+d に消滅する。このようなイメージをすればいい (厳密には等価とはいえない)。
で、なんで急にこんなことを言い出したかといえば、かねてから接吻数問題というものを考えていたからだ。接吻数とは、ある単位球に外接し、さらに互いに交わらないように単位球を配置したとき、最大でいくつまで単位球を配置できるか、という数のことだ。ヒルベルト問題の 18 番目では一般的に問題提起されている。今のところ、5 次元が不明な中では最低だ。
ちなみに、3 次元の接吻数はついこの間まで証明されなかった。もちろん化学における面心立方格子か六方最密充填構造を考えれば 12 であることは明白だ。ただ、これ (ケプラー予想、と呼ばれる) の証明がなされたのは 10 年ちょっと前だったと思う。直感が必ずしも簡単に証明できるわけではないというものの好例だ。
これ以上、素人である僕が何か言ったら間違えを言うかもしれないので、何も書かないことにする。それに、そこまで数学を本気でやるつもりはないので 5 次元での接吻数がいくつかということには興味ないが、もし間違って数学科に進学するようなことがあればそんなことを考える日もくるかも知れぬ。
# というか・・・絶対に素数のほうが面白いって・・・。
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Please vote for our entry!
Sunday, March 25, 2007 11:46 PM
There is a voting system to judge the entries submitted for Round 1 called Community Voting. Everyone can allocate their "Imagine Cup Dollars" to good entries. This is one of the important process for judging.
So what? Actually, I'm one who is participating in Imagine Cup. Therefore, I want you to allocate your IC Dollars to our entry as much as you can ;)
Our entry is "∫ntegral" the same pronunciation as "integral". We provide a map for academic world. There are many countries in the real map. When it comes to education, there are many subjects such as Math, Physics, Chem and more. This map is consisted of millions of heaxgons. Each hexagon tile is a unit land for the users. Users can buy hexagon tiles, and build their web sites there. Note that "buy" doesn't mean real money here. There is a requirement for each tile. For example, there is a hexagon whose web site has 50K PV (page views) per day. Then, surrounding six hexagons are subject to be imposed a requirement of 25K PV/day. This system makes academic web sites polish themselves.
How do you think about this project? In fact, this is the system what I want. You know, the database of knowledge from wide fields already exists, such like Wikipedia. However, these kind of web sites are still just encyclopedia or dictionary style. It doesn't show where this knowledge is categorized or that.
To realize this project, |
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